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【劇用車出演情報】めておら初実写MV「King So Dirty」にダットサントラック620が登場

【劇用車出演情報】めておら初実写MV「King So Dirty」にダットサントラック620が登場

こんにちは。
日本の遺産ともいえる80〜90年代国産車を車検取得・公道実走可能な唯一無二の劇用車を揃える原田商会です。

数ある撮影車両レンタル会社の中から、弊社をお選びいただき誠にありがとうございます。
2025年1月26日に公開されためておら 初の実写MV「King So Dirty」 に、
原田商会の ダットサントラック620 が出演しました。
めておらの皆さんが集う“アジト”のシーンに佇むダットサントラック620。
無骨で無駄のないシルエット、使い込まれた風合い、そしてどこか反骨的な存在感が、
MV全体に流れる 「下克上」 や 「アウトローな格好良さ」 という世界観と見事に重なっています。
激しいダンスパフォーマンスが繰り広げられる中でも、
画面の端でしっかりと存在感を放つのは、ヴィンテージカーならではの“オーラ”があるからこそ。
ただの背景小道具ではなくその場の空気や物語を静かに支える存在として、
ダットサントラック620が作品の世界観を引き締めているように感じられました。
この記念すべきめておら初の実写MVに原田商会の劇用車が関われたことを大変光栄に思います。

本ブログ執筆時点で、すでに42万回再生を突破している
「King So Dirty」。
今後さらに多くの方の目に触れ、作品の魅力が広がっていくことでしょう。

原田商会ではダットサントラック620をはじめ80〜90年代の国産車を中心に、
作品の世界観に“意味を持って使える劇用車” を多数取り揃えています。

「アウトローな空気感を出したい」
「リアルなストリート感を画に入れたい」
「時代や物語を背負った車を使いたい」

そんな時はぜひ原田商会へご連絡ください。

原田商会ではすべての車を愛情をこめて自社整備・点検。
もちろんナンバーは全車種取得済み。
公道走行が可能なので撮影車両が直接現場まで向かいます。
※長距離移動の場合やご相談により積載車にて伺います。

懐かしのエンジン音、古き良き内装と共に撮影できる日を楽しみに奮闘する日々あれこれをブログで紹介していきますね。